看護師|以前、結婚活動目的で行われるパーティーに出席してその時は、カップルとはならなかったものの・・

過去、結婚活動パーティーに行った際、その場では、カップルにはならなかったも…

  • 前に、結婚活動目的で行われるイベントに参加した時、その場でカップルとはならなかったものの、連絡先を交換しあった人がいました。別の日に外で会ってみることになったんです。一緒にランチした後、ビルの最上階に登ったりして、一般的なデートをしました。夕方になって、そろそろ帰ろうかと思っていたらそのタイミングで相手の男性にお付き合いしてくださいと告げられました。しかし、話をしてみて、合わないな、と思ったので、「すみません」と、丁寧にお断りさしてもらいました。そうすると、彼は逆上してしまい帰ることができず軟禁状態になって、数時間を浪費させられました。性格が豹変するような人が結婚活動の場にいるのか、と学ぶことができました。ですが、出来ればこんな体験は、まったくごめんです。
  • 看護師|お見合いパーティーなどの婚活イベントには様々な人が参加されています。本来の目的とは違います・・

  • お見合いパーティーなどの婚活イベントには様々な人が出席されています。本来の目的とは違いますが、結婚相手ではなく女友達や合コンの相手を探している人もいらっしゃいますし、心から交際する相手や将来の結婚をする相手を求めている方も複数いらっしゃいます。女友達とかコンパの相手を求めている場合は、今後の婚活につながることもあります。しかしながら、参加者の中にはまじめに女性と付き合う気などさらさらなく、単に今日1日だけの遊び女性を探していることも非常に残念なことですがあるのです。私が会った男性の中に、「今夜一緒に過ごしませんか?」と口を開くなりすぐ聞いてきた男性がいました。とっさに「は?」と聞き返しましたが、その男性は「夏だから解放された気持ちになるから、女の方もそういう気持ちで来ている人が絶対いるはずと思う」ということだったのです。正直、ドン引きしてしまいました。当然断ったのですが、その男の人は最後にはめでたくカップル成立していたから、参加されていた女性の中にも本当にそういった考えの方がいたんですね。すごく驚いたことでした。
  • 私が初めて婚活目的で開催されるパーティーに参加した時、…

  • 婚活でするパーティーに初めて参加した際、大きなミスをしてしまいました。当時は、婚活を始めたばかりの初心者だったので、結婚活動で開催されるパーティーの雰囲気などもわからず、一緒に参加する友達とも当日の洋服の打ち合わせをしないまま参加したのでした。会場に入り周りを見てみると、会場内の女性はみんな、ワンピースやスカート、パンツスタイルでも女性らしい雰囲気でした。その点、私はというとカズレーザーのような真っ赤なトップスに真っ赤なパンツといった姿です。それから、アウターには黒のライダースジャケット、靴は黒いブーツとハロウィンみたいな出で立ちです。もちろん、そんな私は会場では変な目で見られ(当たり前ですが)誰ともまともに話をするチャンスすらないまま、イスにひとりで座っていただけで、何もできずにパーティーはお開きとなりました。今でも、思い出すと顔が赤くなりますし、人生でこんな恥ずかしい思いは2度としたくありません。この失敗に凝りたので、婚活が目的で行われるパーティーに行く際は、友達との服の打ち合わせは欠かしません。
  • 「結婚したいなら、男の胃袋をつかむのが近道」と格言のように言われているわけです。そし…

  • 「結婚したいなら、男の胃袋をつかむのが近道」と昔から言われていて、聞いたことのある人たくさんいるとは思いますが、現実、これは本当のことです。というのも、結婚となると普通で考えれば、同じ屋根の下に暮らすことになります。そうなると、当然のことながら、まいにち一緒に食事することになるので、料理ができて家事を面倒だと思っていない女性が魅力的に映るからです。ただし、「得意料理は何ですか?」と男性に尋ねられた際、カレーライス、パスタと返すのは避けるべきです。男性はパスタでは充足感を得られません。そしてまた、カレーライスについては調理時間がかかる割に、ありきたりな感じが伝わるので、余程オリジナリティのあるものでなければ得意料理ですと言われても男性からの印象もあまり残りません。「あなたはどんな料理が得意ですか?」と尋ねられたとき、おすすめする答えは「親子丼」です。気取ったイメージはないですし、非常に家庭的な雰囲気がありながら、盛り付けるのが難しく、料理の上手な女性だな、と思ってもらうことができますし男性からのリアクションもまずまずなので、実際に作る練習をして自信をつけたら、婚活でアピールしてみましょう。
  • もしもあなたが、ネット上でやり取りをする婚活を目的としたアプリ・・

  • あなたが、婚活アプリなどを使って出会いを求める場合は、注意してみておくべき点があります。婚活アプリでの出会いの場合、プロフィール画像・メッセージなどではいい感じでも、本人に会ってみたら、イメージと違ってがっかり…といったケースが頻発します。というわけで、会ってみてガッカリしないためにも、出会う前に、プロフィール欄の画像が自撮りなら額面通りに解釈しないのが無難です。アップされた写真は、奇跡的にうまく撮影できた画像、といった可能性もあるし、それに、写真は撮影後に編集ソフトで修正しているケースも考えられます。それから、顔の上半分だけ映っていたり、横顔だけのものなんかも判断が難しいので期待しすぎるのは禁物です。
  • 看護師|付き合っている人はいたのにずっと独身だった知り合いが、…

  • 付き合っている人はいたのに結婚相手に恵まれなかった学生時代から仲のいい友達が、つい最近、結婚相談所に登録して紹介してもらったお相手と、ゴールインしました。しかし、初めから結婚してもいいと感じる相手を紹介してもらえたわけではなかったようです。無事、結婚に至るまでに3人程度紹介されたみたいです。その中であれこれとやり取りしてみて、相性の良い方と出会うことができたそうです。そのあとしばらくして、およそ6ヶ月交際したのち結婚に至りました。ちなみに、ご主人となった相手には、結婚相談所を利用したときのローンが若干あったみたいですが、生涯の伴侶を得るキッカケでもあったため、感謝しながら返済していたと聞きました。それなりにお金は掛かりますが、結婚願望がある人にとって結婚相談所は、選択肢に入れておく価値はあると思っています。